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PC、スマホで目を酷使していませんか? 目を大切にする簡単な方法

 

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学生から社会人まで、毎日PC、スマホを使用していると思います。

 

あるアンケートでは、1日にPCを3時間以上使用する割合は6割以上とのことです。

 

社会人でしたらそれ以上の方も多いでしょう。

 

そしてそのようにPC、スマホを使用していると、かなり目を酷使しています。


肩凝りや頭痛を感じる人も多いのではないでしょうか。

 

こちらでは、目の酷使した後のケア、酷使の予防についてご紹介します。

 知らず知らずのうちに目を酷使 自分の目を労ってあげましょう

 

PC、スマホを毎日長時間使用することで、知らず知らずのうちに目を非常に疲れさせていることをまず理解しましょう。


肩凝りや偏頭痛、背骨の痛みなど小さな不快感に悩まされている人は、ひょっとするとその原因はPC、スマホで目を酷使していることが原因かもしれません。


まずPCで仕事をしている人は、長時間PCを使わざるを得ない状況かと思います。


1時間ごとに、数分間の休憩を入れてみましょう。

 

トイレ休憩や、コーヒーブレイクなど方法は何でも良いです。


ただPC画面を見ないようにするというだけでも良いのです。


目にも休憩を与えてあげましょう。


そして帰宅後、寝る前の時間に、ホットタオルで目を温めてみてください。


ハンドタオルを水に濡らして、レンジで1分程度温め、そのタオルを優しく両目にのせましょう。


目の疲れを取るだけでなく、気持ちもリラックスできて寝付きが良くなる効果もあります。

 

長時間PC、スマホを使わざるを得ない人への救世主

長時間PC、スマホを使わないと仕事にならない、またはスマホゲームがやめられないという人への救世主的存在があります。


PC、スマホのディスプレイからはブルーライトという光が発せられています。


ブルーライトはとても強力で紫外線と同じくらいの威力があると言われています。


その威力は目の網膜まで達するのです。


知らないうちに、長時間PC、スマホを使用していることで、このブルーライトに長時間さらされているとは怖い話です。


しかし、そのブルーライトから目を守ってくれる物が、「ブルーライトプロテクト眼鏡」です。

 

このブルーライトプロテクト眼鏡をかけてPC、スマホを使用するだけで、目を有害なブルーライトから守ることができます。


一度一日かけてみて、かけていない日と比べてみると、全然疲れ方が違うことがわかるでしょう。


ブルーライト眼鏡は、ライトをカットするパーセンテージによってレンズの色が変わっていきます。


パーセンテージが高いほど、レンズが茶色っぽくなってきます。


PC、スマホのヘビーユーザーであれば、一番強力なパーセンテージの高いものをおすすめしますが、それほどヘビーユーザーではないのなら、透明に近いレンズでも十分効果があります。

 

 

www.omoi-katatini.com

 

いかがでしたでしょうか?


PC、スマホは現代に住む私たちの必需品です。目の酷使はどうしても避けられないものです。


しかし、目は大事な身体の一部です。酷使する分労ることも忘れずに、また最大限目を守る努力をしましょう。

 

 

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